社内トピックス
2026年9月21日敬老の日
光グループでは、毎年「敬老の日」に合わせて、地域の皆さまへの感謝の気持ちを込めた活動を行っています。
今年も、デル・ソーレ、第一光会館、光興産本部事務所、ふろんでんの各店舗がある町内の敬老会へ、紅白饅頭などを寄贈しました。
敬老の日は、長年にわたり地域や社会を支えてこられた人生の先輩方に、敬意と感謝をお伝えする大切な日です。私たち光グループも、日頃から温かく見守ってくださる地域の皆さまへの感謝を形にしたいという思いから、こうした寄贈を毎年続けています。
地域の中で事業を営む私たちにとって、人とのつながりは何よりも大切なものです。店舗をご利用いただくお客様だけでなく、地域に暮らす方々との日々の交流を大切にし、地域の一員として少しでもお役に立てる企業でありたいと考えています。
光グループには、企業が目指す姿を従業員に共有するための「光グループビジョン」があります。
「地域に根ざし地域の発展や存続に貢献しているおらが村の企業と言われる会社になりたい」
3つあるビジョンのうちの一つです。単に地域で事業を行うだけではなく、地域の皆さまから「自分たちの地域の企業」と感じていただける存在になりたいという思いが込められています。
長年にわたって地域を支えてこられた皆さまへの感謝を忘れず、次の世代へとつながる地域づくりに貢献していくこと。それは、私たち光グループが大切にしている使命の一つです。
今回の敬老会への寄贈を通じて、皆さまに少しでも喜んでいただき、笑顔のひとときを過ごしていただければ幸いです。
これからも光グループは、皆さまとのつながりを大切にしながら、地域に必要とされ、地域の発展や存続に貢献できる「おらが村の企業」を目指して、さまざまな活動に取り組んでまいります。










